当院について

医師/スタッフ紹介

良い治療の第一歩は“医師選び”から

治療は医師の経験や治療方法によって効果や安全性が大きく変わってきます。
紀尾井町プラザクリニックでは、各診療科に大学病院教授、大学病院専門医を招集し、口腔環境から全身の美と健康まで高度なチーム医療を提供しております。

医師紹介

理事長 根深研一 Nebuka Kenichi

インプラント再生医療科・美容歯科・口腔外科・予防歯科

  • 歯学博士
  • 鶴見大学歯学部国際口腔保健学講座教授
  • 日本大学松戸歯学部歯科臨床検査医学講座研究員
  • 紀尾井町プラザクリニック院長
  • 医療法人社団研裕会理事長
  • 一般社団法人国際抗老化再生医療学会(WAARM)理事
  • PRGF®-Endoret® BTI社公認インストラクター
  • 千葉工業大学評議員
  • 厚生労働省臨床研修指導医

根深研一

経歴

  • 1968年宮城県仙台市生まれ。
  • 1995年岩手医科大学歯学部卒業。歯学博士。
  • インプラント治療を中心とした臨床の傍ら、2000年から毎年ヨーロッパに渡り(フラ ンクフルト大学、ベルリン自由大学、エアランゲン大学、ウィーン市立病院などにて)、世界最前線のインプラント治療・骨再生治療を学ぶ。
  • 2000年ドイ ツ・フランクフルト大学歯学部 にて、アンキロスインプラントインストラクターコース修了。
  • 2000年~2005年ドイツデグサ社公認アンキロスインプラントインストラクター。
  • 2003 年、日本大学松戸歯学部病態診断検査学系歯科臨床検査医学講座研究員。
  • 2005年、ニューヨークに滞在し、ニューヨーク大学インプラント科、開業医などに て研修。アメリカの歯科事情と最新のインプラント治療、骨再生治療、審美歯科、歯周病治療、予防治療等を学ぶ。
  • 2006年1月東京都千代田区にて「紀尾井 町プラザ歯科」開業。
  • 2006年11月、美容形成外科・美容皮膚科を併設し、医科・歯科連携クリニックのパイオニアとして「紀尾井町プラザクリニック」をリニューアルオープン。
  • 2009年11 月、医療法人社団きらり認可。
  • 2010年1月アンチエイジング美容内科併設。
  • 2017年10月30日より医療法人社団研裕会に名称変更。「アンチエイジングと美」をテーマに、歯科医療、医療、美容、ヘルスケアカ ウンセリングなど幅広い分野を融合させ、より皆様のニーズに答えられるクリニックづくりを目指している。

現在は15年間にわたる医科歯科連携クリニックの経験を生かし、国民の歯・口に対する価値観の向上と、口腔環境から全身の健康を増進することを目的とした「口内除菌」を、大学・企業と研究、提唱している。

所属学会

  • 公益社団法人日本口腔インプラント学会会員
  • International Congress of Oral Implantologists (ICOI) Active Member
  • 国際インプラント会議(WCOI)会員 一般社団法人日本インプラント臨床研究会会員
  • 特定非営利活動法人日本歯周病学会会員
  • 特定非営利活動法人日本歯科保存学会会員
  • 一般社団法人日本口腔衛生学会会員
  • 一般社団法人日本ヘルスケア歯科学会会員
  • 一般社団法人日本抗加齢医学会会員
  • 一般社団法人日本美容外科学会会員
  • 特定非営利活動法人日本美容外科医師会会員
  • 一般社団法人国際抗老化再生医療学会会

診療の際に心がけていること

患者様の不安を少しでも取り去れるように、患者様が言いたいことが言える環境をつくることから始めます。様々なお悩み、ご希望を伺いリスクや他の選択肢までご説明し信頼関係が確立されてから治療に入ります。

ご安心して快適に治療を受けて頂けますよう無痛麻酔や眠っている間に終わってしまう静脈内鎮静法を導入し、徹底した滅菌環境、感染防止の為の万全の体制のもと最善・最良の診療を行うための設備を整えております。

患者様へのひと言

歯科恐怖症の方や、短期間で治療を終わらせたい方、他院で断られるような難症例やトラブルを抱えた方、またセカンドオピニオンとして利用したいという方まで様々なお悩みを持った患者様と向き合い最善と考えられる治療をご提案致します。

お口のメンテナンスには年齢制限はありません。
どうぞご安心してお越し下さい。

院長 栗田恵里奈 Kurita Erina

美容形成外科

  • 東京大学医学部形成外科登録診療員
  • 杏林大学医学部形成外科専攻医
  • 日本形成外科学会専門医

栗田恵里奈

経歴

  • 杏林大学医学部卒業
  • 杏林大学形成外科入局
  • 杏林大学付属病院形成外科
  • 埼玉医科大学総合医療センター形成外科
  • 東京徳洲会病院形成外科
  • 東京警察病院形成外科

現在 杏林大学付属病院 形成外科所属

所属学会

  • 日本美容外科学会正会員
  • 日本形成外科学会
  • 日本マイクロサージャリー学会
  • 日本創傷外科学会
  • 日本熱傷学会
  • 日本手の外科学会

診療の際に心がけていること

患者様のお悩みをできるだけ正確に理解し、満足の高い結果を提供できるよう、心がけています。

患者様へのひと言

美しく、若々しい自分を手に入れるよう、精一杯お手伝いいたしますので、一度ご相談いただけると幸いです。


尾崎 峰 Ozaki Mine

美容形成外科

  • 杏林大学医学部形成外科学教授
  • 医学博士
  • 日本美容外科学会専門医
  • 日本形成外科学会専門医
  • 日本レーザー医学会専門医
  • 日本頭蓋顎顔面外科専門医

尾崎 峰

経歴

  • 東京医科歯科大学医学部卒
  • 東京大学医学部形成外科入局
  • 杏林大学医学部形成外科学教授

所属学会

  • 日本形成外科学会評議員
  • 日本美容外科学会(JSAPS)評議員
  • 日本頭蓋顎顔面外科学会代議員
  • 日本レーザー医学会評議員
  • 日本血管腫血管奇形学会理事

論文

  • Ozaki M, Kurita M, Kaji N, Fujino T, Narushima M, Takushima A, Harii K: Efficacy and evaluation of safety of sclerosants for intramuscular venous malformations: Clinical and experimental studies. J Plast Surg Hand Surg 44:75-87, 2010
  • Ozaki M, Takushima A, Momosawa A, Kurita M, Harii K: Temporary Suspension of Acute Facial Paralysis Using the S-S Cable Suture. Ann Plast Surg 61: 61-67, 2008.

書籍

  • 尾崎峰(編著):形成外科・美容外科看護の知識と実際. 大阪、メディカ出版、2010.
  • 尾崎峰、波利井清紀:美容医療とボツリヌス治療. 美容医療のボツリヌス治療. 波利井清紀編. 東京、診断と治療社、2010. p. 2-11.

診療の際に心がけていること

患者様が困っていること、そして求めていることをお互いが納得できるまで話し合うことが最も重要なことだと考えております。そして、施術の際は、患者様はじめスタッフ全員がリラックスできる場を作れるよう心がけております。

患者様へのひと言

医療者のプロとして、安全で安心できる最善の医療を提供していきたいと思います。


海 暁子 Kai Akiko

美容形成外科・美容皮膚科

  • 日本形成外科学会専門医

海 暁子

経歴

  • 金沢医科大学医学部卒業
  • 杏林大学形成外科入局

杏林大学附属病院勤務を経て、現在関連病院勤務

所属学会

  • 日本形成外科学会員
  • 日本創傷外科学会員
  • 日本創傷治癒学会員

診療の際に心がけていること

患者さまが安心できる雰囲気作りを心がけています。そのためにしっかりとカウンセリングを行い最適な治療を提案します。

患者様へのひと言

不安なことがあれば何でもお話いただきたいです。皆さまが笑顔でお帰りいただけるお手伝いが出来ればと思います。


須賀 康 Suga Yasushi

美容皮膚科(金曜日担当)

  • 順天堂大学医学部附属浦安病院皮膚科学教授
  • 順天堂大学医学部大学院医学研究科教授
  • 順天堂大学医療看護学部教授
  • 医学博士
  • 日本皮膚科学会認定専門医
  • 日本皮膚科学会認定指導専門医(美容皮膚科・レーザー)
  • 日本レーザー医学会認定専門医
  • 日本医真菌学会認定専門医

須賀 康

経歴

  • 平成4年
    順天堂大学医学部大学院卒業
  • 平成7年4月(〜 平成10年7月)
    米国テキサス州ベイラー医科大学留学 帰国後、順天堂大学医学部皮膚科学講座の講師、助教授を経て
  • 平成19年〜
    順天堂大学医学部附属浦安病院皮膚科学教授
    順天堂大学医学部 大学院医学研究科教授[併任]
  • 平成21年〜
    順天堂大学医療看護学部教授[併任]

所属学会

  • 日本皮膚科学会
  • 日本研究皮膚科学会
  • 日本美容皮膚科学会
  • 日本香粧品学会
  • 日本レーザー医学会
  • 日本レーザー治療学会
  • 日本医真菌学会  ほか

診療の際に心がけていること

乾燥肌、脂漏肌、敏感肌。肌質は人によって様々です。美容皮膚科の専門医として肌質にあった指導と治療を常に心がけるようにしています。

患者様へのひと言

紫外線、乾燥、睡眠・栄養不足、喫煙などはお肌の大敵です。美容医療と組み合わせて、これらも一緒にコントロールすることで、さらに効率のよいスキンケア、エイジングケアをおこなうことができるのです。


松山 淳 Matsuyama Jun

美容内科

  • (社)国際抗老化再生医療学会理事長
  • 日本臨床医学発毛協会会長
  • 日本臨床抗医学会理事長
  • 日本統合医学会評議員
  • A4M米国抗老化医学会学術顧問
  • ESAAM欧州抗老化医学会学術顧問

松山 淳

経歴

  • 杏林大学医学部医学科卒業
  • 慶應義塾大学医学部助手・医学部附属厚生女子学院(現慶応義塾看護短期大学)講師
  • 国立病院臨床研究部病理室長などを経て米国抗老化医学研究所・クリニックにて研修

現在日本人初のアンチ・エージングスペシャリストとして、米国アテナクリニックインターナショナル抗老化部門部長及び日本の複数の抗老化医療研究所、クリニックの顧問医を務める。

抗老化再生医療指導医・美容外科認定医・認定温泉療法医・旅行医学会認定医他。

所属学会

  • A4M米国抗加齢医学会(国際部学術ボードメンバー)
  • 米国美容皮膚科学会
  • ESAM欧州抗加齢医学会(ボードメンバー)
  • 米国長寿医学会(認定医)
  • アジア美容医学会議(学術顧問)
  • 国際オーソモレキュラー医学会
  • 日本癌学会
  • 日本サイコオンコロジー学会
  • 日本アレルギー学会
  • 日本禁煙学会
  • 日本臨床内科学会
  • 日本臨床スポーツ医学会
  • 日本肥満学会

診療の際に心がけていること

私の実家は江戸時代から医業を行っており、家訓は「すべての患者を診ること」、「公の福祉に貢献すること」、「自分にとって一番の慣行をつくり、そこでナンバーワンになること」の3つ。
それらの家訓を大切にし、現在は先進統合医療や抗加齢などを中心に医療に携わっています。

患者様へのひと言

「安心・安全」を一番に患者さんのすべてのニーズに対応したいという想いがあります。 医療関連分野専門家の諸先生方との連携も推進し、患者様に役立つ医療情報の発信も行ってまいります。


斎藤糧三 Saitou Rouzo

機能性医学

  • 医師
  • 日本機能性医学研究所所長
  • 米国The Institute for Functional Medicine 認定医
  • 一般社団法人日本ファンクショナルダイエット協会 副理事長
  • 日本再生医療学会 認定医

斎藤糧三

経歴

  • 1973年生まれ。更年期障害の女性に対してテストステロンを使用、自律神経調整療法のパイオニアであった斎藤信彦(医学博士)の三男。
  • 1998年、日本医科大学卒業後、産婦人科医に。その後、美容皮膚科治療、栄養療法、点滴療法、ホルモン療法を統合したトータルアンチエイジング理論を確立。
  • 2008年、「機能性医学」の普及と研究を推進するため「日本機能性医学研究所」を設立(2009年に法人化)。
  • 2013年、「食で日本を健康にします」をモットーに、「一般社団法人日本ファンクショナルダイエット協会」を白澤卓二先生とともに設立、副理事長となる。同年より「ナグモクリニック東京」アンチエジング・機能性医学外来医長に。
  • 2016年、日本で唯一のソアラαを用いた全身温熱医療施設「サーモセルクリニック」院長に就任(http://thermo-cc.com)、また「ジェネシス遺伝学研究所」機能性医学外来担当医に。

所属学会

  • 日本抗加齢学会 会員
  • 分子状水素医学生物学会 賛助企業会員

マテイン・カイルール Matin Khairul

インプラント再生医療科・美容歯科・口腔外科・予防歯科

  • 鶴見大学歯学部国際口腔保健学寄附講座教授
  • 東京医科歯科大学う蝕制御学分野特任助教授
  • 歯学博士
  • 株式会社メドックインターナショナルCFO(最高技術責任者)

マテイン・カイルール

経歴

  • 鶴見大学歯学部国際口腔保健学寄附講座教授
  • 東京医科歯科大学う蝕制御学分野特任助教授

所属学会

  • 日本歯科保存学会会員
  • 日本口腔衛生学会会員
  • 一般社団法人日本口腔衛生学会会員

診療の際に心がけていること/患者様へのひと言

私たち人間にしか出来ないとても素敵で大事なことは、“うがい”と“自分で歯をみがく”ことです。歯ブラシの初期の形態は、紀元前3000年から存在していたと言われていますが、木の枝、鳥の羽、動物の骨、ヤマアラシの羽などが使われており(なんと現在でも世界のいろんな地域で使用されています!)。科学技術の進歩により歯ブラシ、歯磨き粉や口腔洗浄剤もどんどん新しい物が開発されています。我々は口内環境と全身の健康に関する最新の研究及び応用をサポートし続けてまいります。よろしくお願いいたします。


佐藤博俊 Sato Hirotoshi

歯周病科

  • 日本歯周病学会歯周病専門医(第415号)
  • 日本口腔インプラント学会専門医(第287号)
  • 歯科医師臨床研修指導医

佐藤博俊

経歴

  • 日本大学松戸歯学部卒業
  • 日本大学松戸歯学部保存学II歯周病学講座)助手
  • 米国コロンビア大学ポストグラデュエートコース歯周病科留学
  • 現在フリーランス歯周病専門医として活躍中

所属学会

  • 特定非営利活動法人日本歯周病学会会員
  • 特定非営利活動法人日本口腔インプラント学会会員

診療の際に心がけていること

私は歯周病専門医として歯周病治療はもちろん、むし歯1本の治療でも歯肉の状態や歯ブラシが届きやすいかをチェックして、お口の中をトータルで診るように心がけております。また常に情報収集をして最新の治療法を患者様に提供できるよう努力しております。

患者様へのひと言

歯周病は細菌が原因で起こる病気です。日頃の歯ブラシも大切ですが定期的にお口のメインテナンスをしましょう。歯垢・歯石の除去だけでなく、むし歯や噛み合わせのチェックも行うことで歯を(インプラントもです)長持ちさせることができます。


槇宏太郎 Maki Koutarou

矯正歯科

  • 矯正医

槇宏太郎

経歴

  • 昭和大学歯学部歯科矯正科

ファストロ滋子 Fastro Shigeko

歯科麻酔科

  • (社)日本歯科麻酔学会認定医
  • 臨床分子栄養医学研究会認定指導医
  • (財)日本ライフセラピスト財団認定コーチ
  • IAOMT Asia(Oral Medicine & Toxicology)認定医

ファストロ滋子

経歴

  • 岩手医科大学歯学部卒業
  • 岩手医科大学・歯科麻酔科
  • 慶應義塾大学病院・麻酔科
    を経て日本歯科麻酔学会認定医となる。

また分子整合栄養療法を併用し、原因にアプローチした検査と根本治療、予防医療にも従事。

所属学会

  • (社)日本抗加齢医学会会員
  • 医科歯科連携診療普及協会会員
  • 日本歯科麻酔学会

診療の際に心がけていること

麻酔医は、主治医と違いいつも患者様の治療にたずさわっているわけではありませんが、だからこそ、安心して治療が受けられるよう、患者様に寄り添った麻酔を心がげています。
また、術者が治療をしやすい環境を作り出すことも麻酔医の仕事の一つです。
安心・安全を第一に、そして主治医・衛生士・スタッフとともに、陰ながら、皆様のお口の健康にお役に立てれば幸いです。

患者様へのひと言

患者様には麻酔の当日にしかお会いできませんが、事前に検査結果などを拝見させていただき、どんな方かなと想像しながら当日を迎えています。
血液検査は麻酔をする上で大切な検査ですが、同時に全身の細胞の栄養状態もわかります。
私は分子栄養医学の専門家でもありますので、お口のこと以外で何かお困りごとが有りましたらお気軽にご相談ください。


長坂加奈 Nagasaka Kana

歯科麻酔科

  • (社)日本歯科麻酔学会認定医

長坂加奈

診療の際に心がけていること

安全な管理。

患者様へのひと言

歯科治療、手術の前は緊張される方が大半です。
緊張していると、血圧も心拍数も高くなってしまい、お身体の負担が増えてしまいます。
麻酔で使用する薬は緊張を和らげる効果がありますので、リラックスした状態で、安全に治療を行う事ができます。
気になる事がございましたら遠慮なくおっしゃってください。


石川むつ子 Ishikawa Mutsuko

歯科麻酔科

  • (社)日本歯科麻酔学会認定医

石川むつ子

経歴

  • 岩手医科大学歯学部卒業
  • 日本歯科大学歯学部附属病院歯科麻酔全身管理科医員
  • 東京女子医科大学麻酔科学教室助教

現在フリーランス歯科麻酔医として活躍中

所属学会

  • 日本歯科麻酔学会

診療の際に心がけていること

麻酔科医の大半は患者様と一期一会となってしまう場合が多いのですが、患者様に寄り添い信頼関係を築くことをモットーとし、麻酔業を行なっております。

患者様へのひと言

快適&安全を提供出来るよう日々精進しておりますので、不安な点がございましたら、何でもお尋ね下さい!


スタッフ紹介

石井苗子 Ishii Mitsuko

ヘルスケアーカウンセリング

  • 女優
  • 東京大学・医学部保健学博士
  • 財団法人パブリックヘルスリサーチセンター認定ヘルスケアカウンセラー

石井苗子

経歴

  • 1997年に女優として初めて聖路加看護大学に入学し、看護師・保健師の資格を取得。
  • その後、東京大学大学院・医学系研究科に進学。予防保健学を専攻し、2004年に修士課程、2007年に博士課程を修了し、東京大学医学部・客員研究員に就任、2008年に保健学博士を取得している。

現在、都内の心療内科にてストレスカウンセラーの研修を続けながら、ストレスコントロール方法を広く伝えるヘルスカウンセラーとして活躍している。


二見梨江 Futami Rie

歯科衛生士

患者様へのひと言

丁寧で正確な治療のサポートが出来るよう常に心がけております。

不安や悩みをお抱えの患者様からは胸の内を明かして頂けるような存在で ありたいと思っております。今までの経験を活かし常に心に寄り添い、笑顔を 忘れず励んでまいります。

二見梨江


藤井優香 Fujii Yuka

歯科衛生士

患者様へのひと言

チームワークのよいメンバーに恵まれ、毎日充実した日々を送っています。

先輩衛生士に少しでも近づけるよう、日々一つ一つ丁寧に取り組んで行こうと思います。 いつも初心を忘れず患者様のお口の健康のために、探究心・向上心を忘れず積極的に頑張ります。

藤井優香


小泉 萌 Koizumi Moe

看護師

患者様へのひと言

先生方が集中して治療できるよう、丁寧で正確なサポートを行ってまいります。

そして何より、不安や悩みをお抱えの患者様から胸の内を明かして頂けるような存在でありたいと思っています。皆様にお会いできるのを楽しみにしております。

小泉 萌


松澤邦子 Matsuzawa Kuniko

コンシェルジュ・広報

患者様へのひと言

その人がそこにいるだけであたりが、明るくなったように感じさせる「美しさ」があります。その絶対条件は透き通るような透明感のあるお肌。「20歳の顔は自然の贈り物、50歳の顔はあなたの功績」と言ったのはココシャネル。

肌はその人の内面を語ります。自分の肌に人生を感じること。美はやってみずして結果なし。

最低、10歳の若魅せを目指しましょう。私達が、今以上に耀くダイヤモンドに磨きあげます。

松澤邦子


新井香代 Arai Kayo

コンシェルジュ・広報

患者様へのひと言

美しい笑顔は周りも笑顔にします。その笑顔を彩るのは「輝く白い歯」患者様のこれからの人生に数え切れないほどの笑顔を。それが私のミッションです。

ご来院いただいた患者様のご不安やご心配をすこしでも和らげることで患者様のお力になれればと思います。

新井香代


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